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第29回いたばし産業見本市に出展します(11月13日(木)、14日(金)@植村記念加賀スポーツセンター)
技術支援としてお役立ていただける研究成果を出展します。日本大学のブース(ブース番号40)にて皆様のご来場を心よりお待ちしております。
● 開催期間:2025年11月13日(木)、14日(金)10:00~17:00 ※14日は16:00で閉会
● 開催場所:植村記念加賀スポーツセンター
〒173-0003 東京都板橋区加賀1-10-5
● 参 加 費 :無料(来場事前登録へのご協力をお願い致します。)
● 主 催 :板橋区、いたばし産業見本市実行委員会
● 協 力 :(公財)板橋区産業振興公社
● 公式HP:https://itabashisangyomihonichi.alphapromotion.net/
●アクアポニックスシステム
●携帯式インスリン保冷装置
●からだの内なる声をきくメンタルヘルスチェッカー
●空調・給湯ヒートポンプ室外機用の高性能ファン
●トイレ洗浄水再生装置e6s(エシックス)の開発
第15回おおた研究・開発フェア出展報告
第15回おおた研究・開発フェア (於:コングレスクエア羽田/PiO PARK 会期:2025年10月30日(木)~31日(金))に出展いたしました。本学のブースに来場者様からの積極的なご訪問をいただきましたこと感謝申し上げます。
●デバイスの小型化・汎用化・省エネを実現する発振器
●瞬時に色変化する湿度センサーフィルム
●新規機能性材料創製のための均一ナノ空間材料内での物質合成
●高度な多値変調通信信号評価の方法,およびその通信信号評価システム

BioJapan 2025 / healthTECH 2025 出展報告
BioJapan 2025 / healthTECH 2025 (於:東京ビッグサイト 会期:2025年10月8日 (水)~10(金)累計来場者数22,167名)に出展いたしました。本学のブースに来場者様からの積極的なご訪問をいただきましたこと感謝申し上げます。
<health Tech Japan>
●からだの内なる声をきくメンタルヘルスチェッカー
●吸入ディバイスとマウスピースの新規デザイン-肺を患う患者さまのために-
●糖尿病患者様の外出時のQOL向上~携帯式インスリン保冷装置~
<BioJapan>
●非肥満型高血糖発症モデルマウスの作製方法
●歯周組織の再生治療にDFAT細胞の活用
●微生物工場 “放線菌”のエコクリーンな有用タンパク質生産系の開発
●アミド化合物の製造方法、化合物及び触媒
●灌流固定用注射針
●数理物理学に基づいた神経突起変性の評価方法の提案
●がん患者の脂肪酸代謝特性を活用した卵巣がん早期診断マーカーの開発
●仮想のパーソナルデータや臨床データを生成するAIとその応用
●非天然型フラバノンによるベージュ脂肪細胞の誘導作用
●抗がん剤の効果増強と副作用の低減を目指してがん腫瘍崩壊薬の開発
●整形外科における痛み判定システム
●抗体医薬に代わる免疫チェックポイント阻害がん治療ワクチン
●IL-4/IL-13 シグナル依存症炎症の血中 miRNA バイオマーカー
●組換えBCGとDNAワクチンのプライムブースト接種法による新規ワクチン開発

IL-4/IL-13 シグナルの血中 miRNA バイオマーカーによる診断およびモニタリング方法(12576)
難治性喘息患者の生物学的製剤の有効性の予測が困難
➡ 循環血中miRNAにより簡便に検査可能
難治性喘息患者の薬剤有効性の経時的な応答が困難
➡ デュピルマブ投与患者の経時的治療応答を解析
難治性喘息患者に対し、生物学的製剤の有効性が期待されているが、その有効性を予測することは難しい。我々は、抗IL-4/13受容体抗体であるデュピルマブを対象に、有効性に関連するバイオマーカーとして、循環血中マイクロRNA (miRNA) の同定をした。
臨床に広く利用できるバイオマーカー、難治性喘息患者の病態の理解や治療ターゲットの創出
第15回おおた研究・開発フェアに出展します(10月30日(木)、31日(金)@コングレスクエア羽田/PiO PARK )
技術支援としてお役立ていただける研究成果を出展します。日本大学のブース(展示会場③ホール 89)にて皆様のご来場を心よりお待ちしております。
● 開催期間:2025年10月30日(木)、31日(金)10:00~17:00 ※31日は16:45で閉会
● 開催場所:コングレスクエア羽田/PiO PARK
〒144-0041 東京都大田区羽田空港1-1-4
● 参 加 費 :無料(来場事前登録へのご協力をお願い致します。)
● 主 催 :大田区・(公財)大田区産業振興協会
● 後 援 :(地独)東京都立産業技術研究センター・(一社)大田工業連合会
● 公式HP:https://ota-tech.net/2025/
⏩️事前登録はこちら
●デバイスの小型化・汎用化・省エネを実現する発振器
●瞬時に色変化する湿度センサーフィルム
●新規機能性材料創製のための均一ナノ空間材料内での物質合成
●高度な多値変調通信信号評価の方法,およびその通信信号評価システム
「NUBIC NEWS 2025」を刊行いたしました
日本大学産官学連携知財センター(NUBIC)では、本学における 地域・社会貢献活動 及び 研究者の研究活動等の紹介のための情報誌として「NUBIC NEWS」 を、年1回発行しております。最新号の「NUBIC NEWS 2025」 をぜひご覧ください。
NUBIC NEWS2025(https://www.nubic.jp/nubic-news)
『研究シーズマッチング交流会~地域×研究×ビジネスの共創~』開催のお知らせ
日本大学は、今般、みずほ銀行の協力のもと、研究シーズマッチング交流会を開催することとなりました。
日本大学との産官学連携を希望する皆さまにご参加いただきたくご案内を申し上げます。
| 開催日時 | 2025年10月22日(水) 12:30-17:20 | |
| 開催場所 | 日本大学工学部(https://www.ce.nihon-u.ac.jp/access/) | |
| スケジュール | 第一部(12:30-13:30) | ロハス工学施設見学会 (ロハスの森「ホール」,ロハスのトイレ) |
| 第二部(13:30-17:20) | 講演会・名刺交換会 | |
| 講演会 | シーズ発表①(13:40-14:05) | 『多様なデータ融合によるモビリティ支援』 工学部 土木工学科 准教授 川崎 洋輔 |
| シーズ発表②(14:05-14:30) | 『人の認知心理モデルを応用した環境デザイン手法に関する研究』 工学部 建築学科 准教授 辻村 壮平 | |
| シーズ発表③(14:30-14:55) | 『機械加工とLOHAS・SDGsの融合,そしてデジタルものづくりと感性』 工学部 機械工学科 教授 嶋田 慶太 | |
| シーズ発表④(15:00-15:25) | 『地域の未利用資源の活用~福島県内の未利用資源から蓄電材料へ~』 工学部 電気電子工学科 専任講師 江口 卓弥 | |
| シーズ発表⑤(15:25-15:50) | 『新規機能性材料の創製』 工学部 生命応用化学科 専任講師 市川 司 | |
| シーズ発表⑥(15:50-16:15) | 『共生型ロボットとAIが拓く未来の暮らし』 工学部 情報工学科 助教 米澤 直晃 | |
| お申込み | お申込みは、こちら から 定員:第一部(50名),第二部(100名) ※定員になり次第,募集を終了いたします。 ※参加費は無料です。 詳細は,こちらをご覧ください。 | |
| 主催 | 日本大学 みずほ銀行 | |
| 共催 | 公益財団法人郡山地域テクノポリス推進機構 公益財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構 | |
